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タニア・マリア (Tania Maria)

タニア・マリア『カム・ウィズ・ミー』
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タニア・マリア
ブラジルのラテン・フュージョン・シンガー/キーボード奏者。
1948年5月9日マラニョン州サン・ルイス生まれ。

1971年、『リオの街で(オーリャ・ケン・シェーガ)(Olha Quem Chega)』を録音。

1975年12月、『ヴィア・ブラジル(Via Brasil)』を録音。エリオ(b)、ボト(ds, per)が参加。

1978年、『ブラジル・ウィズ・マイ・ソウル(Brazil With My Soul)』を録音。

1980年12月、『ピカント(Piquant)』を録音。

1981年8月、『トーラス(Taurus)』を録音。

1982年8月、『カム・ウィズ・ミー(Come with Me)』を録音。大ヒットした。

1983年9~10月、『ラヴ・エクスプロージョン(Love Explosion)』を録音。

1984年9月、『ワイルド!(The Real Tania Maria: Wild!)』を録音。

1985年、『メイド・イン・N.Y.(Made in New York)』を録音。

1988年、『夏のカラーズ(Forbidden Colors)』を録音。

1990年、『ベラ・ヴィスタ(Bela Vista)』を録音。

1991年、『レディ・フロム・ブラジル(Lady from Brazil)』を録音。

1993年、『アウトレイジャス(Outrageous)』を録音。

1996年、『ノー・コメント(No Comment)』を録音。

2000年、『ビバ・ブラジル(Viva Brazil)』を録音。

2002年、『ライヴ・アット・ザ・ブルーノート(Live at the Blue Note)』を録音。

2003年、『アウトレイジャスリー・ワイルド(Outrageously Wild)』を録音。

2005年、『インチミダージ(Intimidade)』を録音。

2011年、『テンポ(Tempo)』を録音。エディ・ゴメス(b)が参加。

2012年、『カント(Canto)』を録音。