ホーム > 楽器別 > ギター (スムースジャズ) >   チャック・ローブ

チャック・ローブ (Chuck Loeb)

チャック・ローブ『シルエット』

チャック・ローブ
アメリカのスムースジャズ・ギタリスト。
1955年12月7日ニューヨーク州ナイアック生まれ。

バークリー音楽院に入学し、パット・メセニー(g)等に師事。
スタン・ゲッツ(ts)、ビル・エヴァンス(ts, ss)等と共演。

また、プロデューサーとしても活躍し、ボブ・ジェームス(p)やスパイロ・ジャイラ等のアルバムも多数手がけている。

1985年、ステップス・アヘッドのアルバム『マグネティック(Magnetic)』に参加。

1990年、アンディ・ラヴァーン(p)との共演盤『マジック・フィンガーズ(Magic Fingers)』をリリース。

1990年、『ライフ・カラーズ(Life Colors)』をリリース。

1991年、『バランス(Balance)』をリリース。

1992年10月、『メディタレニアン(Mediterranean)』をリリース。

1994年、『シンプル・シングス(Simple Things)』をリリース。

1996年、『ザ・ミュージック・インサイド(The Music Inside)』をリリース。

1998年1月、『ニューヨーク25時(The Moon, the Stars and the Setting Sun)』をリリース。

1999年7月、『リッスン(Listen)』をリリース。

2001年2月、『イン・ア・ハートビート(In a Heartbeat)』をリリース。

2002年1月、『マイ・シャイニング・アワー(My Shining Hour)』(1988年録音)をリリース。小曽根真(p)が参加。

2002年5月、『オール・ゼア・イズ(All There Is)』をリリース。

2003年7月、『イーバップ(eBop)』をリリース。

2005年2月、『ホエン・アイム・ウィズ・ユー(When I'm With You)』をリリース。

2007年1月、『プレゼンス(Presence)』をリリース。

2009年3月、『ビトウィーン・トウー・ワールズ(Between 2 Worlds)』をリリース。

2010年からラリー・カールトン(g)の後任としてフォープレイに参加。

2011年7月、『Plain 'N' Simple』をリリース。

2013年、『シルエット(Silhouette)』をリリース。